刻まれた悲史・洛中/河原町・木屋町 古高俊太郎邸跡 尊攘派の志士・古高俊太郎の寓居跡。商人「枡屋」を装って武器や情報を集めたが、新選組に捕らわれ拷問の末に自白し、元治元年(1864)の池田屋事件の引き金となった。碑は汁物店の前に建つ。 近くの珈琲 喫茶ソワレ徒歩約33m 築地徒歩約30m フランソア喫茶室徒歩約113m 近くの石 近江屋跡 高瀬川 四条河原 地図で見る →Bean & Stone について → この覚え書きは机上の調査によるものです。伝承には諸説があります。